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             「やってみたい」「さわってみたい」「できたよ!」
*運動面では 個々の発達に応じて「やってみたい」「~まで」と目的を持って 体や手指を動かせるようなあそびや活動を設定します。広い園庭や遊具を利用しての活動や室内で巧技台などあらゆるものを使って行います。巧技台の活動では、毎回違う設定になっており こども達も意欲をもって取り組めます。
*感覚面では 全身で感じるダイナミックな刺激から 風や泡のような繊細な刺激まで こどもたちの感じとり方に合わせて あそびを通して様々な感覚を 楽しみながら感じられるよう 無理なく活動に取り組みます。
様々な外部からの刺激を受け取る入り口となる感覚は 発達に大きな影響を与えています。生きづらさに通じる側面もあるため 安心して自分から「触ってみたい」とあそびに参加できることを保証し 楽しめる感覚を広げていきます。
 
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