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「伝えたい」「伝えてよかった」を大切に
「カラフルの療育で大切にしていること」にも挙げたように「伝えたい」という気持ちが湧きあがってくるような経験や「伝えてよかった」という相手との出会いが必要となります。ありのままを受けとめてもらえる環境の中で 安心してあそび その時々の感情や願い 場面に沿ったことばやジェスチャーなど 発達や特性に合わせて獲得できるように支援します。
様々なあそびを通じ モデルを示す 代弁を行う 時には絵やさまざまなコミュニケーションツールを使うなどし 人と共通の話題やイメージを持って コミュニケーションが図れるような力を育てていきます。
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